鈴木大地選手、キャンプ2クール3日目お疲れ様でした!
東北楽天ゴールデンイーグルスの2026年春季キャンプ。
2クール3日目が終了しました。

キャンプ2クール3日目!

今日はガッツリ中継も観れましたし、いっぱい映って活躍していました。

中継ではサードノック、作戦バッティング、投内連携、そしてライブBPの姿を見れました。

 

ノック、ケースバッティングも安定していました。
1人1球打つ練習があったのですが、
素晴らしく強い当たりをライトスタンド手前まで打ってくれていました。
思わず場内、仲間からも「おぉ~」とい歓声が上がるなど素晴らしい当たりでした。

 

投内連携ではルーキーの繁永選手の背後に立って、
バント処理について何かしらのアドバイスをしていましたね。

 

ライブBPでは藤井投手、津留崎投手、荘司投手と対戦。

藤井投手からは一二塁間を破るライト前ヒット、
ショートの頭を越えるレフト前ヒットを放ちました。

津留崎投手からはセンター前に運ぶヒットを放っています。

荘司投手からは一二塁間を破るライト前ヒットと
レフトフェンス手前に運ぶ2ベースヒット性の当たりを放ちました。

 

ものすごい状態が良いです。

自主トレからしっかり試行錯誤してバットを振ってきて、
しっかり準備をしてきた姿が今の打撃絶好調に繋がっていると思います。

今開幕したら間違いなく打率ランキングのトップに君臨するはずです。

楽天の野手最年長・鈴木大地内野手(36)が7日、ライブBP(実戦形式の打撃練習)で5本の安打性を放った。対戦した藤井、津留崎、荘司から広角に打ち分け「出ないよりは数多く出た方が良いと思うので、そういう意味ではすごく前向きには捉えています」と笑顔を見せた。

若手時代から練習の虫として知られるベテランは例年と変わらず、全体練習後も精力的にバットを振り、開幕にベストに合わせればいいという立場でもない。調整の試合とは一試合も考えずに、結果と、その中でしっかり課題を見つけて、勝負に入り込んでいけたらいい」と意気込む。

一昨年は110試合に先発出場。昨年は36試合と大幅に出場機会を減らしたが、「スタートで全試合出るつもりで、このオフも過ごしてきた。しっかり与えられたところでベストパフォーマンスを出せればと思っている」と闘志を燃やした。

楽天野手最年長 36歳・鈴木大地がライブBPで5本の安打性「スタートで全試合出るつもりで」闘志燃やす

 

今日のだいちほー

どんなときでも鈴木大地選手のポジティブな面を見つけるのが得意技です。

2/7
・サードでノックを受ける🏆
・スタートが早い走塁を見せる🏃‍♂️
・歓声が上がるくらいの素晴らしい当たりを放つ👍
・ライブBPでヒット性の当たりを5本👏
・相変わらず解説の川崎憲次郎氏にベタ褒めされる🙏
・打撃絶好調☺️
鈴木大地選手、今日も一日お疲れ様でした!!!

Xでフォローしよう

おすすめの記事